【モニター】自分で育てるMagic(マジック)桜 あっという間にお部屋に桜が咲きました!


 幸せが訪れる!? 12時間で咲く桜 Magic桜 育てました。

メディアでも紹介され、楽天ランキングでも度々一位を獲得している マジック桜

今回 おとぎの国さんのMagic桜をモニターさせていただきました。

今回の写真は1月23日に撮影しました。

この日は全国的に猛烈な寒気で鹿児島でも大雪予報が出ていました。

ですが、わたしは春先取りの満開の桜を育てるため子供たちと楽しみに作ってみました。

12時間後 満開の桜を楽しみに育ててみたいと思います。

※詳細ページはこちら>>マジック桜 ミニ盆栽

それでは マジック桜の紹介と作り方です。

まずはこちら パッケージ。手に取るけでワクワクしてきます。

Magic桜の中身です。

本体:紙
トレイ:プラスチック
マジックウォーター:水、食品添加物 この3つだけ。

Magic桜 ミニはこちら

作り方は簡単!

トレイに紙の木を組み立てて差し込みます。

透明な袋のお水を木にかけるだけ。

お水をかけたらこんな感じ。

ここからスタートです!!

マジック桜 時間ごとにお届けします。

わくわくしますね。

あまり変化はないように見えますが… 近づいてみると…

ちらほら 小さなつぼみが出てきました。 かわいい。

2時間後… はっきりとつぼみが目立ってきました。

こんな感じで 2時間ごとにお送りします。

4時間後… なんだか桜っぽくなってきました。

もこもこ感が出てきました。 もう子供たちは大興奮です。

6時間後… もこもこ量が増えてきました。

触りたくなりますね。 でも、触ると溶けてなくなるんです。不思議。

8時間後… 咲いてきましたよ~。 でも、ちょっと不格好…。

木(紙の開き具合)が下手だったかな…。

なんだか、失敗かなぁ… そんな不安が出てきました…。

10時間後… 桜 咲いてきましたね。 もうお花見には最適ではないでしょうか。

眺めているだけで 癒されます。 子供たちも何度も何度も見にきます。

いよいよ 完成と言われる 12時間後…

桜の固まりが ぼとっと落ちていますが 咲きました~。 かわいいです~。

すごいですね~。 こんなに もこもこ桜がいっぱい。

ミニの拡大です。

大きい桜の拡大です。 色なども違いますね。

マジック桜は、気温や湿度や換気に状況によって育つ早さなどが違うそうです。

それがまた楽しいですよね。一つとして同じ桜が咲かない!ってことですもんね。

本物の桜のようですね。

楽しむだけじゃない!『幸運を呼ぶ桜』は贈り物としても最適!!

実は、マジック桜 咲かせた多くの方から幸せエピソードが寄せられているそうなんです。

試験に合格した! 赤ちゃんができた! プロポーズされた!

累計19万個販売されているので、その数だけ幸せエピソードもあるんでしょうね。

ではここで、我が家の幸せエピソード?プチハッピーエピソードをひとつ。

1月23日から24日にかけての大雪で鹿児島もかなり積もりました。

めずしいですよね。記録的大雪。

2歳の息子は初めての雪に喜んだり、怖がったり(笑)

多少の雪を経験している9歳姉さんも大興奮。

我が家にとっては、雪三昧の楽しい一日となりハッピーエピソードになりました!

マジック桜 このまま約一か月ほど持つそうです。

これから、もっと幸せが、幸運がくるかもしれません。

随時、報告したいとお思います!!

また、12時間後も時間が経つにつれ まだまだ変化を見せてくれています。楽しみです。

家族がそれぞれ桜を眺めて、楽しそうに嬉しそうにのぞきこむ姿を見て嬉しくなります。

そんな姿を見て、これから、お祝い事、入学祝、出産祝い、

また海外に住んでいる方への贈り物としても最適だという理由がわかりました。

きっと喜ばれると思います。

桜も日本のものですが、このMagic桜も MADE IN JAPAN

魔法のお水をかけるだけで 12時間後に咲くサクラ。

みなさんも、咲かせてみてくださいね。

大好きな桜をお部屋で見れて とても嬉しいとうこでした

写真 多かったですね。 最後まで お読みいただきありがとうございます。

お疲れ様でした(笑)

最後に… 今回 心からわくわくしてくる素敵なマジック桜を

モニターさせていただきありがとうございました。

家族に笑顔が増え、気温は寒いはずなのに、心は温まりほっこり気分になりました。

楽しく、おもしろく、インテリアにもなるので、良いプレゼントになりそうです。

お友達にもプレゼントしたいと思います。ありがとうございました。

おとぎの国ファンサイト参加中

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA



カテゴリー

ページ上部へ戻る